きっかけになれば。

日記
10 /28 2010
今日は、広島市内で行われている「暮らしを色どるペイント展」に行ってきました。

この展示会は、広島市内で活動しているアメリカントールペイントの作家さんたちの
2年に1回の発表会ということで、私も久々にアメリカンの絵を見て
刺激を貰おう!!と思い行ってきました。

皆さん、とても丁寧に心を込めて描かれていて素敵な作品でした。
その会場には、他県出身の私にとって「知り合い」なんて居なく・・・(泣)
教室の生徒さん、ご家族、そして出品者のお友達が目立ち、
それぞれお話に盛り上がっていました。

でも、良い機会なので話しかけなきゃ!と思い
勇気を振り絞って話しかけました。

いろんな教室の名前がパンフレットや作品に書かれていましたが
どこでやっているのか?どんな内容なのか?が判らなかったので質問しました。

主催者の方に丁寧に案内して頂き、私の住むところに近い先生を紹介していただいたのです。

でも、申し訳無いのですが、習いたいというより、
トールペイントをやられている一緒の趣味の方とお近づきになりたく・・・、
ドイツのバウエルンマーレライの話もしました。
私も教室を開きたいというのもあっていろいろお話もお伺いしたいなぁ~と
そのことを伝えました。

その主催者の方は、近所の教室の先生もフレンドリーな方なので
是非お話を聞いてみてはいかがですか?と言って頂きました。
自分のビジョンがまだはっきり決まっていないので申し訳けないのですが
近くで、しかもマンションの一室で教室をされている先生もいらっしゃるという事で
ちょっと光が見えた気がしました。

会場では即売会もやっていて、生徒さんの作品も売られていました。

今回は・・・
10281.jpg
この素材を購入しました。

マーレン素材としてぴったりなので♪

そのまま、次の目的地に移動しました。
街中にある手芸屋さんです。

トールペイントの素材もあり、そこで教室も開かれているのですが、
お店の人とちょっと話をしていたら・・・

「最近、トールペイントも下火で教室を開いても生徒があまり集まらないのよ。
やっと今の生徒さんを引き止めている感じだけど、先生の工夫でなんとかやっているのよ」と。

ちょっとがっかりでもありますが、広島はトールペイント人口が多いから
きっとマーレンのアピールをしたら興味を持ってくれる人もいるかもよっと
勇気付けてもらいました(笑)

そのお店で可愛い素材を見つけました。

10282.jpg
積み木みたいでしょ♪

10283.jpg
クリスマスのオーナメントにもなる素材です。

3セット入っているそうです。

スケート靴・トナカイ・ツリー・リース・星・クマなどの形があり
これをどのように絵付けして飾りにしようか、今からワクワクしています♪


これから、自分がどのように進めば良いのかまだ判りませんが
少しずつで良いので、私の作品を見ていただいて興味を持っていただけたら
嬉しいです。




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Babycolorシリーズ①

作品(販売品)
10 /27 2010
最近、いろんな色の表現の仕方ってありますね♪

earth color(アースカラー)・・・茶色・緑などの地球の温かみを感じさせる色。

pastel color(パステルカラー)・・・柔らかい中間色。

monochrome(モノクローム)・・・一色だけで書かれた絵。単色。または、白黒。

vivid color(ビビッドカラー)・・・イキイキとした鮮やかな色。

natural color(ナチュラルカラー)・・・合成されていない自然な色。

そして、タイトルの

Baby color (ベビーカラー)ってどんな色を想像しますか?

実は、上記の5種類の色の呼び名を辞書で引くと出てきますが、ベビーカラーは出てきませんでした。

でも、私達の生活の中では普通に「ベビーカラー」と言えばどんな色か通じますよね。

ベビー、赤ちゃんのような色。
赤ちゃんの洋服の色。

優しいピンク・ブルー・黄色。

そんなイメージが浮かんできます。


そんなベビーカラーですが、ドイツのマーレン教室で帰国直前にアシスタントに入った際に・・

「私、ベビーカラーでまとめたいんですが」と言われた生徒さんがいらっしゃいました。

ベビーカラーでまとめ過ぎると、ちょっとぼやけてしまいますが、
彼女は自分の好きな色を上手に組み合わせていました。


私も今、いろんな色やいろんなイメージで作品を作っていますが、
ぽち(旦那)に言われた一言。

作品をシリーズ化してみても面白いんじゃない?と。

「マイセンやいろんな食器でも、○×シリーズみたいな同じ柄でカップや皿を作っているでしょ。
マーレンだってそういうシリーズがあったら、集めたくなるんじゃない?」

と面白い提案をしてもらいました。

そして、今回は「Babycolorシリーズ」の第一弾として・・・

welcome3.jpg
welcomeボードwcを作ってみました♪

ちょっとパステルカラーと言ってもいいかな?という感じですが。

赤ちゃんのようなホンワカした優しいシリーズも作ってみようかと思います。


皆さんはどんなカラーが好きですか?

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色の見方

作品(2007年)
10 /26 2010
皆さん、目の色って気にしたことありますか?

以前、このブログでは無いブログ(ドイツに居たときに書いた日記)にも書きましたが
ドイツ語の先生の話で・・・

「私達にはグリーンに見える物が、彼女にはブルーに見える」

と言う話です。

そう、私達の目の色素って「黒」または「茶系」ですよね。
ドイツ人など目の色がグリーンだったり、ブルーだったりします。

その目の色素って同じ色でも違う色に見えてしまうらしいのです。

そもそも目の色って何で違うんだろう?って思ったことありませんか?
目の色素は「メラニン」からなっていて、生まれた・育った環境で目のメラニン色素が変わってくるそうです。

例えば、日照時間が多く天気の良い地域の人は黒い瞳になり、
日照時間が少ない北(北欧とか)だとブルーやグリーンになるそうです。

メラニン色素が少ないと、光を取り込むのが苦手になるのでサングラスで目を保護をしているそうです。

そう考えると、光の取り込み方に違いがあったら
色を感じる明るさや感じ方も違うんだろうなぁ~と思ったのです。

その彼女には「あなたの目は、私にはグリーンに見えるよ」と言ったら喜んでいました。
なぜかというと、「彼がグリーンの目の女性が好き」と言ったからです♪

さて、この事も関係しているのかわかりませんが、
マーレンの教室で「色」に対してとっても興味深かった先生の反応です。

ドイツ人の先生なので、多少私達と色の感じ方が違うのかなぁ~と思っていたのですが、
先生の描く作品の彩りはどれも素敵で、「日本人には無い感性だなぁ~」と思う物もありました。

私がまだ教室に通い初めで、ワークショップに通い詰めていた頃です。

6つ目の作品となるお盆を描いている時でした。

先生が、他のドイツ人の生徒さんに・・・

「彼女の作品の色、私達には無い色よね」と言っていたこと。
(ドイツ語だったので、100%の訳ではないけど、そんなことを言っていました)

えっ?私、そんなに変った色を使ったかな?と思ったけど、
先生は「これは何色を使ったの?」と興味を持っていました。

その作品とは・・

no6.jpg
マリーゴールドを貴重としたイエローな作品。

先生にはどんな色に見えたのでしょうか?とっても興味深いです♪


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木目を生かして♪

作品(販売品)
10 /25 2010
今回の作品ですが、木目を生かしたドイツらしい作品に仕上げました。

私は、ドイツっぽいなぁ~っと思うイメージですが、
日本人のドイツのイメージで直ぐに思い浮かぶのって「南ドイツ」ではありませんか?
ミュンヘンやノイシュバンシュタイン城など・・・。

南ドイツといえば、「雪をかぶったアルプス、牧草地、教会、そして素朴な家や家具」

そんな素朴さのある作品を作りたいっと思い、ドイツ駐在中に描いた作品。

31_20101025131329.jpg

木目を生かした入れ物です。

角度的に判りにくいと思いますが、麦などが描かれ
「農耕」なイメージですよね?

私はアンティークっぽくて、南ドイツっぽさがあって好きです。
日に当たり、どんどん日焼けしていくにつれて味が出てくるので
それも楽しみです。
(この作品は2008年に描いたので、もう2年が経ちました。
たいぶ、あめ色っぽくなってきました~)

そんなイメージを生かした作品を描きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブラシ1
花束が垂れ下がるように飾ってあるイメージでデザインしました♪

さて、この素材は?

ブラシ2
ブラシ&ミラーです♪

もちろん、使うことが出来ますが、ちょっと木の箱に入れて飾ってあってもいいかな?
と思いました。

使えば使うほど味が出ると思います♪


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バレッタ

作品(販売品)
10 /22 2010
広島には、手芸店が何件かあります。

しかし、この数年でトールペイントの人気が落ちてしまったのでしょうか?
どの店舗もトールペイントのコーナーが物凄く縮小してしまって
とても淋しい気分です。

そんな極僅かになってしまった道具を探しに、ドイツに渡る前に何度か行った手芸店に
久々に行ってみました。

その手芸店もやっぱりトールペイントコーナーが縮小している上に、
素材(木材)が乱雑に置かれ、ホコリをかぶっている物も・・・。

「何かお買い得は無いかな?」と探し出したものは・・・

10221.jpg
バレッタ。髪飾りです♪

とりあえず2つ購入して、どんなデザインが出来るか描いてみました。

10224.jpg

木目を生かしたデザインにしてみました。

可愛い色使いにしたので、きっと若い子が似合うかな?

もう一つは・・・

10223.jpg
黒をベースとして、白と緑(濃淡2色)の3色で描いたシックなもの。

これは幅広い年齢層に使ってもらえそうです。

とても小さなキャンパスなので、デザインをワンパターンにならないように
考えるのはとても難しいなぁ~と思いました。

でも、また描きたくなっています。

まだこのバレッタがお店に残っているか近々見に行こうかと思っています♪


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろんな素材を見つけるのって、楽しいです。

100均で見つけた素材。
手芸店で見つけた素材。
専門の通販(会員になっている)の素材。
そして、ふとした時に見つけた偶然の素材。

いろんな素材に描けるので、「今度はこれに描こうかなぁ~」と毎日ワクワクしています。

そんな中、通販の会員証が見当たらなくなってしまいました(泣)
引っ越しの最中に見かけたのですが、どこかに紛れてしまったようです。
1日探してみましたが、見つからなかったので再発行してもらうことにしました。

無い、無い・・・と1日モヤモヤしていましたが、
再発行のお願いの電話をしたら、とってもスッキリしました♪

ミニトートバッグ

作品(販売品)
10 /21 2010
マーレンやトールペイントをなさっている方には経験があると思いますが、
買い物に行って「これ、描けるなぁ~」とついつい素材探しってしてしまいませんか?

この作品の素材も、100円均一のお店で見つけた「ミニトートバック」です。

10211.jpg

素材的には、100円なので決して良いものではありませんが、
自分のデザインの練習にちょうど良い素材でもあり、
いろいろ手を加えて楽しめる素材でもあります。

手を加える材料として購入した物。
10214.jpg
これもすべて100均で購入しました。

まずは、バッグに絵を描きました。

10212.jpg
アクリル絵の具に、布に描く時に使う専用のメディウム(テキスタイルメディウム)を混ぜます。
1:1の割合で混ぜるのですが、「いっぱい使うから」と大目に作ってしまうと
乾いてしまうので、少しずつ絵の具とメディウムを混ぜならが作業していきます。
なので、ちょっと時間もかかります。

このメディウムを使うことで、洗濯をしても色落ちしないという効果がありますが、
何度も洗濯したり、また摩擦によって色落ちする可能性があります。

お使いになる前に、防水スプレーをかけると汚れも防げますし、
色落ちも少なくなります。

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こちらは、花を真ん中に描いて、ピンクの可愛らしい雰囲気に仕上げました♪

さて、このバッグをさらにアレンジしました!

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茶色のレースと木のボタンを付けて、ちょっと大人可愛い?に仕上げました♪

レースを付ける際にミシンだと、茶色の色が裏地に出てしまうので
手縫いで裏地に出ないように縫い付けました。

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ピンクのレースと花柄ボタンで、さらに乙女チックに♪

どちらも、レースを2/3使い、ボタンを1個使用。
素材材料費は、175円です。

その他の材料、絵の具・メディウム
出来上がり間での時間 デザイン~仕上げまで約3日
(1日は自然乾燥して、2日目にアイロンで絵の具を定着させています。)

お弁当入れなどに、いかがですか♪

初級クラスの思い出

作品(2007年)
10 /19 2010
今日は、ドイツのマーレンの思い出「初級クラス」のことを書きます。


マーレンの教室のコース「初級クラス」を受けました。
基本の花(葉っぱ・蕾も含む)が22種類あり、下書き、筆の入れ順、
絵の具の取り方、形の作り方のコツなどを学びました。

私の受けた授業は、先生のお弟子さんの日本人先生ですが、とても判りやすい説明で
「大人になっても授業が楽しく受けられる」という満足感もありました(笑)
ハイゼンベック先生も時々「お茶の代わりどう?」とお茶目に授業の合間に顔を出しながら
生徒の作品をチェックしたり。
ドイツ人との距離が一気に縮まった期間でもありました。

さて、初級クラスの課題が出来上がり、それぞれ個性が出た作品になりました。。

同じデザイン。

同じ素材。

なのに、下地の色、花の色の違いで、「こんなに印象が違うんだぁ~」という感動。

そして「この色の組み合わせって素敵♪」とお互いの色への感性の評価をしあった事も。

私は、ダークグリーンの下地の鮮やかな花を描きました。


ドイツに行くまでアメリカントールペイントを教室で習い、そして独学で勉強していましたが
トールペイントは、「指定した色」「指定した描き方」と作家さんの指定があり、
「自分で色の組み合わせを考える」という事は無かったのです。
トールペイントの難しさは、「説明書を理解すること」だと思いました。

一方マーレンは、「自分の好きな色で描いてください」と一切指定はありませんでした。

先生に色の事を聞いても「自分で考えなさい、私は何も言えないわ。」と言われた事も(汗)

今思えば、色の組み合わせを考えるという勉強になりました。

先生の作品を見て「これが作りたい!!」といろいろ模写もしましたが、
私は同じ色を使わないことにして、自分色に徹底しました。

そんな初級クラスの作品は・・・

no1.jpg
黄色とオレンジが好きなので、華やかな印象に仕上げました。

色の組み合わせはとっても難しかったです。

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「handgemacht」とドイツ語で「手作り」という言葉を添えてイニシャルも入れました。


丸筆5号・丸筆2号の2本で描いた絵です。


これが私の「マーレンの始まり」の作品です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これから私もマーレンを皆さんに広めたいっと思っています。
基本を忘れずに、判りやすい、楽しい授業が出来たらなぁ~と思っています。

セットでいかがですか?

作品(販売品)
10 /19 2010
作品をご紹介する前に、ちょっと「マーレンとの出会い」をお話したいと思います。
ご存知の方もいらっしゃるので、スルーしてくださいね。


ドイツに駐在すると決まった時、トールペイントをしていた私は直ぐにネットで
「ドイツ、ペイント」と検索して、トールペイントの教室を探しました。

すると「バウエルンマーレライ」という言葉が飛び込んできました。

私達が住む予定の街にあったその教室は、ドイツ語で書かれたホームページだったので
まったく内容はわかりませんでしたが、とりあえず「名前・住所・電話番号」だけメモして
ドイツに飛び立ちました。

その半年後、やっとその教室に通っているという日本人の知り合いに出会い
教室に通えるようにお話をしていただいたのです。

その先生は「ハイゼンベック先生」。ハイゼンベック先生のHP

やっと憧れの先生の教室に通えるんだぁ~と嬉しくなり、1年は週2回通い続けました。

帰国が決まった時、「もっと先生から教えてもらえることがいっぱいあったのに」と残念に思いましたが
日本人の先生(ハイゼンベック先生のお弟子さん)のアシスタントをさせて頂き、
「教える立場の勉強」を数日でしたが学ぶことが出来ました。

そして、先生からも「日本でも続けてね。元気で」と声を掛けていただいた時は嬉しかったです。

ドイツに駐在すると聞いたときは「私は大丈夫なのだろか?」と心配しましたが
好きなことが見つかり、大きなものを得て帰国できたことが今では一番のドイツ記念なんだろうと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな想いを込めながら作った作品です。

settoilet1.jpg
welcomeボード(ドイツ語では、Willkommen)と、トイレ(ドイツ語でToiletten)

せっかくなのでドイツ語で描いてみました。

同じ色を使った2つの作品です。


表札って、季節によって変えてみたくなるアイテムですよね♪
四季を意識して、これから作ってみたいと思っています。



新しいブログ

ご挨拶
10 /18 2010
こんにちは。

今までホームページでいろんな作品をご紹介しておりましたが、
このたび、ブログとしてリニューアルいたしました。

ホームページは休止いたします。

ご存知の方も、また初めて訪問していただいた方も楽しめる
バウエルンバーレライ」のブログを作ろうと思っております。

バウエルンマーレライとは??

バウエルンマーレライとはドイツ語圏に伝わる家具などに描くデザイン絵画です。
南ドイツやオーストリアの家具などに描かれていた素朴な絵は古い歴史があります。
元々は家具を作る職人が絵付けを施していましたが、宗教改革や18世紀の修道院廃止などに伴い、
修道院を追われた修道士たちが家具職人に代わって一般家庭の家具などに絵付けをすることで、
生計を立て、その後多くの芸術家や修復士、そしてペインターによって現代へ受け継がれています。
私がドイツ・デュッセルドルフで師事した先生もその一人です。

ドイツで出会ったバウエルンマーレライ。

今まで紹介した作品も含めて、これからも新しい作も紹介していきます

また、今後、委託販売をしていただけるお店を探したり、
直接、販売又は依頼を受けて作品をご提供したり、
さらに、レッスンも受け付けたいと思っております。

興味がある人は是非、メッセージをお寄せください♪

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

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ぽこ

ぽこ・マーレライ

こんにちは!ぽこです。
皆さんにドイツのバウエルンマーレライの作品と革に染色し、1針1針心を込めて作るレザー作品をご紹介♪
オーダーメイド&講習についてのご相談も受付中です。
メールフォームよりご連絡ください。